2008年01月07日
コミュニティエフエムの運営に当たっては、何よりも住民の参加と地元企業の協力が
重要になってきます。そこで、霧島エフエム応援隊を募集するのはどうでしょうか?
それなりのメリットをつけた上で、個人と法人から会費を募ってみます。
その資金を、番組運営に生かしていきます。
個人−1口が1200円、法人−1口が6000円にして、口数が増える毎に、
ウェブサイトや番組表に名前を載せたり、番組のゲストとして参加することができたり、
コマーシャルの時間を設けたりする事で、メリットが生まれてくると思います。
重要になってきます。そこで、霧島エフエム応援隊を募集するのはどうでしょうか?
それなりのメリットをつけた上で、個人と法人から会費を募ってみます。
その資金を、番組運営に生かしていきます。
個人−1口が1200円、法人−1口が6000円にして、口数が増える毎に、
ウェブサイトや番組表に名前を載せたり、番組のゲストとして参加することができたり、
コマーシャルの時間を設けたりする事で、メリットが生まれてくると思います。
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面白い試みだと思います。財政面が気になるところですね。個人法人の費用などが先に表に出ると・・・、もっと霧島エフエムを立ち上げようとする空気・企画趣旨が必要かもしれません。
(失礼なことになりましたら御免なさい)