地元のミュージシャンにDJを

書き込みありがとうございます。
霧島市民エフエム(仮)では、地元で音楽活動をしている方々を、パーソナリティとして
月に一回でも番組を担当してもらいたいなぁと思っています。
霧島の事もご存知でしょうし、知名度が広がれば、応援してくださる方も増えるのでは
ないでしょうか?


 
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既存局にはない番組形態にしていきたい

具体的にどんな番組だったら、多くの人達が聞いてくれるのだろう?と思い、
あれこれ考えてみました。
時報の「ポーン」という音が、ときどき耳ざわりに感じたりするので、やさしい音を時報に使う。
4時間のワイド番組だったら、1時間半を1人で、間の1時間を2人で、後の1時間半を1人で
番組進行をしていく。(クロストークの時間と言われています)
ミュージック・ラインの設定(音楽だけの時間を帯番組として放送する)
リスナーの声を、積極的に番組内に取り入れる。(「お聞きの放送は霧島市民エフエムです」と
いうような声を事前に録音して、ジングルとして使用する)

皆さんのご意見をお聞かせください。




 
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霧島市のイメージ

書き込み、ありがとうございます。
なぜ今回、このような事を考え始めたかというと、私は霧島市=「観光都市」というイメージを
持っています。 地元のお店や温泉を紹介したり、詳しい天気情報を流すことによって、
他県から観光に来られた人たちが、「この店にいってみようか!」とか、「明日は登山できそう」と
思っていただけるようなコミュニティー局が、あればいいなぁと思っています。

 
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市民参加を促すために

コミュニティエフエムの運営に当たっては、何よりも住民の参加と地元企業の協力が
重要になってきます。そこで、霧島エフエム応援隊を募集するのはどうでしょうか?
それなりのメリットをつけた上で、個人と法人から会費を募ってみます。
その資金を、番組運営に生かしていきます。
個人−1口が1200円、法人−1口が6000円にして、口数が増える毎に、
ウェブサイトや番組表に名前を載せたり、番組のゲストとして参加することができたり、
コマーシャルの時間を設けたりする事で、メリットが生まれてくると思います。

 

 
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霧島市にコミュニティエフエム局を!

現在、鹿児島市(鹿児島シティエフエム)、鹿屋市・肝付町・志布志市(おおすみエフエム)、
奄美市(ディ!ウエイブ)が県内で放送しています。 地域密着が核になるはずの
コミュニティエフエムなのですが、財政面の問題もあり、現状として地元の番組が少ない事は
明らかです。霧島市には、ケーブルテレビ局があるのですが、市内全域にケーブルを敷設する
事になると、億単位の費用がかかるそうなのです。
この話を聞いて、鹿児島市民のesta(エスタ)なのですが、思いました。
「霧島市にコミュニティエフエム局を開設してみてはどうかな?」と・・・。
3000万円ほどの費用があれば、機材などをそろえる事ができるようです。
以前、私が想定してみた「霧島市民エフエム(仮)」の概要を書いてみます。

発信所(電波を出す所) 国分城山公園 
送信所(放送をする所) 国分中央地区(1丁目〜4丁目)
周波数帯 88Mhz〜89.9Mhz (混信が一番少ないと思われるため)
放送時間 AM6:00〜AM1:00 (深夜帯は聞く方が少ないと思われるため)
可聴地域 霧島市(横川・霧島・福山地区は聞こえない所がある)

大まかなのですが、こんな感じです。ご意見をお寄せください。